象牙 『象の置物』
皆様、こんにちは。緑和堂名古屋支店です。 本日ご紹介させて頂くお品物は象牙で製作された象置物です。 象牙の特徴といたしましては、美しい光沢感、しなやかで滑らかな手触り、縞目模様をしていたりと多くの特徴が挙げられます。また …
皆様、こんにちは。緑和堂名古屋支店です。 本日ご紹介させて頂くお品物は象牙で製作された象置物です。 象牙の特徴といたしましては、美しい光沢感、しなやかで滑らかな手触り、縞目模様をしていたりと多くの特徴が挙げられます。また …
皆様こんにちは。緑和堂名古屋支店でございます。 今回ご紹介させていただくお品物は、荒巻秀美作『象牙彫刻 蘭』でございます。 蘭の細かな部分まで大変綺麗に彫られている今作品は、部分的に色も施されており、染色無しのお品物に比 …
皆さんこんにちは、緑和堂京都本店です。 今回ご紹介するのはエミール・ガレ 作 『サクランボ花瓶』です。 エミール・ガレは言わずと知れたフランス、ナンシー出身のアール・ヌーヴォーの巨匠として知られ、ガラス工芸 …
皆様こんにちは。緑和堂大阪支店でございます。 今回、出張にてお譲りいただきましたお品物はこちら。神山易久 作『信楽自然釉茶碗』でございます。 神山易久(こうやまやすひさ)は、信楽生まれ信楽育ちの信楽焼の陶芸家です。 19 …
皆様こんにちは。緑和堂大阪支店でございます。 今回ご紹介させていただきますお品物は、尚美堂 造『純銀 花瓶』でございます。 尚美堂は、大阪淀屋橋にて1900年より続いている美術工芸品の製造・販売事業会社です。 創業当初か …
皆様、こんにちは。緑和堂東京支店でございます。 本日は、台風の影響を考慮し臨時休業となります。皆様にはご迷惑をお掛け致しますが、ご理解の程宜しくお願い致します。 9月9日より通常営業を致しますので、お客様からのご来店とお …
皆様こんにちは。緑和堂東京支店でございます。 今回ご紹介させていただくお品物は、三浦小平二作『ラジャスタン文 牛 陶板』になります。 まず初めに三浦小平二についてご紹介させていただきます。三浦小平二は1933年生まれの陶 …
いつもお世話になっております。 平素は日頃より弊社緑和堂をご利用いただき、誠にありがとうございます。 9/8(金)は関東に台風が接近している影響により、天候状況によりましては東京支店の営業をお休みさせていただく場合がござ …
皆様こんにちは。緑和堂大阪支店でございます。 今回ご紹介するお品物は、Grecoのエレキベース『RB-700 Rickenbacker 4001 Bass Copy 』でございます。 Grecoは日本の総合楽器問屋である …
皆様こんにちは。緑和堂大阪支店でございます。 今回ご紹介するお品物はこちら。中畑艸人 作『夏草』でございます。 中畑艸人と言えば、【馬】。そう言えるほど、馬をモチーフとした作品の人気が高い画家です。初期の頃は風景画を中心 …
皆様こんにちは。緑和堂東京支店でございます。 今回ご紹介させていただくお品物は、ミッシェル・バテュ『夏の扉』になります。まず初めに作者のミッシェル・バテュについてご紹介致します。 バテュは1946年パリに生まれました。建 …
今回お譲り頂きましたお品物はこちら、十五代酒井田柿右衛門 『錦 柿文 珈琲碗』でございます。 濁手と赤絵の磁器で有名な酒井田柿右衛門は、江戸時代から現在の十五代まで続いております。本作は、当代・十五代酒井田柿右衛門の窯作 …
皆様こんにちは。緑和堂名古屋支店でございます。 夏本番の8月も終わり9月になりましたが、まだまだ夏日は続きそうです。皆様いかがお過ごしでしょうか。 さて、緑和堂名古屋支店では9月限定キャンペーン『秋のお客様感謝祭』を開催 …
皆様こんにちは。緑和堂大阪支店でございます。 今回ご紹介するお品物はこちら。永楽善五郎 作『赤絵花丸香合』でございます。 「善五郎」は、室町時代から続く京焼の家元の一つです。茶道に関わり三千家(表千家・裏千家・武者小路千 …
皆さんこんにちは、緑和堂でございます。 今回ご紹介するのは『ジュモー ビスクドール リプロ』です。 ジュモーは19世紀フランスのビスクドールを代表する工房の一つです。 当時の人形は服を着飾る為の言わばマネキンのようなもの …
皆様こんにちは。 緑和堂京都本店です!! まだまだ暑い日が続きますが、少し暑さも和らいできたでしょうか。 少しずつ涼しくなってきたからとお片付けを始められるかたもいらっしゃると思い、緑和堂京都本店ではお片付け応援キャンペ …
皆様こんにちは。緑和堂大阪支店でございます! 九月に入りました。まだまだ暑さが続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。九月は台風の季節でもあり、日本列島では近畿圏を通過した大きな台風以後には上陸しておりませんが、 …
皆さんこんにちは、緑和堂京都本店です。 今回ご紹介するのは「庄内一分銀」です。 庄内一分銀は慶應4年(1868年)の5月から6月までの一ヶ月ほどの期間に造られた貨幣で、当時流通していた銀の純度の高い「天保一分銀」と、外貨 …
皆様こんにちは。緑和堂大阪支店でございます。 今回ご紹介するお品物は、鈴木睦美 作『双鶴大棗』でございます。 鈴木睦美は京都の塗師です。二代鈴木表朔の子として生まれ、茶器や食器の製作に従事しました。繊細で美しい作品が人気 …